TOP> 働き方改革>経営戦略としての働き方改革

経営戦略としての働き方改革

少子高齢化や人手不足が深刻化する昨今、ワークライフバランス、ダイバーシティ(多様性)マネジメント、女性活躍推進など、これまで時間や年齢などの制約があって戦力化しにくかった人々も働きやすい組織づくりが求められています。しかしどこから取り組めばいいかわからないという方も多いのではないでしょうか。
 
ワークライフバランスと聞けば、「働くお母さんのための福利厚生」「ほどほどに働いて、仕事よりプライベートを優先すること」「残業代削減の手段」と思われるかもしれません。しかしこれには経営戦略としての取り組みが重要で、スキルアップを望む若手社員、親の介護が必要なベテラン社員など、あらゆる社員が仕事を続けながら、ライフで相乗効果を出せる働き方の実現が不可欠です。弊社では女性活躍推進、2025年問題への対応、ITツールを活用した生産性向上など、各クライアント様のご要望に応じたオーダーメイドの施策を提案・実施させていただきます。

女性活躍推進

優秀な女子学生採用及び女性社員定着における優位性確立へ

2025年問題

子育てのみならず、介護との両立支援が必須に
  • 長期的な生産性向上と多様な人材育成が可能な環境づくり
  • 育児・介護休業を経ても働き続けられる組織づくり
  • 上記ロールモデルの確立